「お客さんの会社にメンバーとして入る」これからの「上流の仕事」、TAMベテランメンバーが語る
「より上流の仕事をできるようにならなければ」――。
会社で働く中で、よくこんな言葉を耳にします。しかし、若い人からするとそれはとても難しく、まだまだ先の仕事のように聞こえるかもしれません。
そもそも「上流の仕事」とは、どのようなものを指すのでしょうか? また、今の仕事から上流へと移行していくには、どうすればいいのでしょうか?
デジタルエージェンシーTAMのプロデューサー兼ディレクターである、小栗朋真さんと飯田健さんに話を聞きました。
上流=コンサルの仕事、ではない